AI × DX Business Assist

中小企業の悩みをAIで一気に解決する業務改善プラットフォーム

仕事のストレスも、業務の停滞も。AIが業務を自動化し、伸びる企業へ導きます。
売上を伸ばしたいのに日々の作業で手が回らない——その壁をAI × DXが突破。
“何から改善すればいいか分からない”という迷いすら、仕組みで解決。
「うちみたいな小さな会社でもDXできますか?」——できます。しかもすぐに。

PRODUCT

プロダクト

受託開発で培った知見を、月額型のプロダクトに。サスケブレインが自社で開発・運用しています。

自社プロダクト

シゴトズカン

地域の新しいシゴトと出会い、新しい学びと繋がる。

若者の「やりたい」を起点に、地域の企業とつながる人材プラットフォーム。 求人との出会いから、企業と若者が一緒に取り組むリアルな職場体験まで、新しい挑戦と学びを地域全体で支えます。

若者と地域企業が職場体験を通じてつながるシゴトズカンのイメージ
02

ワタシズカン

業界の想定問答を、AIの接客に。

業界ごとの呼称・言い回し・よくある質問を学習させ、Webサイトや現場での一次対応をAIが担うプロダクトです。

03

見積シミュレーター

その場で、概算見積もりを。

条件を選ぶだけで、お客様自身がその場で概算を確認できるツール。問い合わせのハードルを下げます。

業界の課題と顧客接点をお持ちの会社とは、御社の業界に特化した専用プロダクトを一緒につくることもできます。 開発費は当社負担・収益は分配型。受託開発とは異なる、もうひとつの組み方です。

WHY US

選ばれる理由

「うちみたいな小さな会社でもDXできますか?」——できます。しかもすぐに。 その理由を、4つの視点でご紹介します。

25年の経験とシステム設計力を表すイラスト

エンジニア歴25年の設計力

大手のEC・医療・製造業の開発現場で積み上げた設計力。要件定義からインフラ・実装まで一人称で完遂できるのが強みです。

AIを活用して業務を効率化するエンジニアのイラスト

AIを実践で使いこなす

自社でAI開発を実践し、noteで記録を発信中。流行りではなく、実際に業務が変わるAI活用を、身の丈に合った形で提案します。

小さな試作を検証しながら育てる様子のイラスト

小さく作って、確かめる

いきなり大きな開発はしません。小さく試作し、実際の業務で使って効果を確かめてから本導入。お客様のリスクを最小にします。

地方から全国の企業をオンラインでつなぐイラスト

地方から、全国へ

香川県三豊市を拠点に、地域企業から大手企業のシステム開発まで。オンライン対応で、お客様は全国に広がっています。

FLOW

ご相談の流れ

「専門用語ばかりで話が通じない」「今どうなっているのか分からない」——開発でありがちな不安をなくすのが私たちの役割です。数多くのプロジェクトの進行管理を担ってきた経験をもとに、各工程の目的・費用・進め方をわかりやすい言葉で共有し、一貫して進行管理。はじめての方でも安心して進められます。

  1. STEP 01

    オンライン相談

    「何から改善すればいいか分からない」段階でどうぞ。オンライン相談(30分)で、代表が直接お話を整理します。資料の準備は不要です。Google Meet・Zoom など、お客様の環境にあわせて対応します。

  2. STEP 02

    お見積もり・契約

    ご相談内容をもとに、作業範囲と費用を明確にしてご提示します。内容にご納得いただいたうえで契約し、着手します。あいまいな追加請求はせず、費用が変わる場合も必ず事前にご相談します。

  3. STEP 03

    プロトタイプ(PoC)

    最初から大きく作らず、必要な部分だけをプロトタイプ(PoC)として制作します。2週間ほど実際に使い、改善の方向性を確かめてから本導入へ。まず小さく投資して効果を見極める段階です。

  4. STEP 04

    本導入

    プロトタイプで効果を確認できたら本導入へ。Web・EC構築も業務システムも、本番の運用を見据えてしっかり作り込みます。試作で見えた課題をあらかじめ反映するので、手戻りの少ない開発ができます。

  5. STEP 05

    伴走・改善

    作って終わりにしません。公開・導入後もデータを見て、直して、育てる。社外のIT・AI担当として月単位で伴走します。オンライン会議のほか、Slack・Chatwork などでも日常的にやり取りできます。

何から改善すればいいか分からない、その段階からで大丈夫です

AI活用・業務改善のご相談は、お気軽にどうぞ。 自社の課題を一緒に整理しましょう。